全国どこでもお伺いします/健康経営の取り組みに

「健康」と「経営」は、
ゲームでつながる。

── 楽しく学び、全社で一丸となる
「人的資本経営」の第一歩。

健康経営の社内研修をお探しの方へ。
貴社のご希望の日時・場所へ講師が伺います。
楽しく学んで組織を内側から強化する、
座学じゃない、ゲームだから全社員が自分ごととして、学べる健康経営セミナー

健康経営ゲーム

\ 体験型の研修プログラム。スケジュール調整も自由自在! /

【特別キャンペーン】8月神戸開催決定!
代表取締役 賀川正宣
実際の受講者の声

今の時代、健康はすごく重要なことは頭では理解している。なので、それを大事にしてきたつもりだったけど、 このセミナーを受けて、実は社員の健康は売上・利益よりもはるかに優先順位が高いことに気づきました。 改めてもう1度健康と会社の利益の価値観を考えさせていただけるいい機会になりました。

── 参加者:代表取締役(経営者)賀川 正宣

健康経営®とは?――
「投資」への発想の転換

健康経営®とは、従業員の健康管理を経営的視点で考え、戦略的に実践することです。
「健康管理は個人の問題」という枠組みを超え、企業が成長するための重要な戦略として位置づけられています。

健康経営®を通して、
目指すはこんな会社!

全員経営!

【人間関係】
役職者も新入社員も

「最近どう?」

互いのベストパフォーマンスを引出し合う

スタッフの家族の安心を支援

【定着率・採用】
社員が家族や友人に

「うちの会社、良いんだよ」

って自慢したくなる

誰かが休むと現場が回らない!

【生産性】
お互いの状態を気遣い

「みんなでカバー!」

が当たり前にできる

「健康経営優良法人」認定制度で
この研修の受講が取組の実績のひとつになります

「健康経営優良法人」認定制度とは

経済産業省が主導する「健康経営優良法人」制度で認定を受けることで、従業員や取引先、求職者から「人を大切にする優良企業」として極めて高い信頼を得られます。認定ロゴの使用により、広報活動もより強力になります。また健康経営優良法人の認定法人であることで、補助金の優遇措置が受けられたり、融資で優遇利率が適用されたりする仕組みもあります。(詳細:外部サイト ACTION!健康経営(経産省)

信頼の獲得

国が認める優良企業としての証が得られ、対外イメージが向上します。

採用力の強化

優秀な人材の確保と定着率を向上。「選ばれる会社」になります。

実利的な優遇

金融機関による低利融資や専用ローンなどの優遇措置の対象となります。

生産性の向上

心身の不調などを未然に防ぎ、本来のパフォーマンスが発揮できない状を解消し業績UPを実現します。

健康経営ゲーム®を通して、
社員一人ひとりが、
自分の「価値」に気づけます

発想の転換

健康管理を「経営戦略」へと捉え直すことで、全社の生産性向上への意欲が加速します。

対話と協力

ゲームを通じた交渉により、部署の垣根を超えた相互理解と強い協力体制が生まれます。

業績の向上

組織の活性化は、結果として業績や企業価値の向上に直結することを体感できます。

セミナーについて問い合わせる

セミナー実施要項

人数8名〜24名
標準時間4時間〜
費用お問い合わせください
会場貴社指定場所(社内会議室等)へ伺います

セミナーに参加した
従業員様の声

受講者の声
従業員様の声

日常の仕事に追われて忘れがちだった「ワークライフバランスの大切さ」を、ゲームを通じて体感できました。
目標達成のためにはひたすら働くのが正解ではなく、精神と体力どちらも潤沢であることが大切だと改めて理解する機会になりました。

── 参加者:株式会社EGIJ Y.K 氏

受講者の声
従業員様の声

組織の中で目標や条件を共有することで、適切な人材配置や現場の円滑な運用につながると実感しました。
がむしゃらに働くのがベストではなく、休養を挟みながら取り組むことが大切だという概念を、社内で共通認識として持てる環境はとても素敵だと思います。

── 参加者:株式会社EGIJ T.M 氏

受講者の声
従業員様の声

最初はドキドキでしたが、みんなでコミュニケーションを取りながら目標に向かって取り組むのが本当に楽しかったです。
積極的に対話することで自分がすべき役割が明確になり、チームでうまくいかせるための大きなコツだと気づけました。

── 参加者:NSKKホールディングス Y.M 氏

Q&A(よくいただく質問より)

Q

まだ「健康経営」を掲げていないのですが、社員だけの参加でも大丈夫ですか?

Q

経営者が参加できないのですが、社員だけの受講でも大丈夫ですか?

A

はい、まったく問題ございません

ゲームという遊びの要素があるので、「現場に体験してもらい、楽しかったら会社全体に広げる」というボトムアップでの導入が最適です。
いきなり全社で掲げる前に、まずは数名の社員の方に「お試し体験」として送り出していただく企業様もいらっしゃいます

社員一人ひとりの活力を最大限に活かし生産性の高い会社づくりをしませんか?

「自社の人数やスケジュールでも実施できる?」「申請実績への繋げ方は?」など、
健康経営の取組に、
まずは、お気軽にお問い合わせください!

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